宮城県建設業協会

安全・安心・希望 安全・安心で快適な暮らしを支える地域建設業

活動支援【平成30年1月22日】

 平成30年1月22日(月)ホテル白萩において、「第21回献血者に感謝する集い」が行われ、薬務行政功労者(献血功労)表彰として、当協会が宮城県知事より褒状を受賞しました。

 当協会では献血離れが著しい状況の中で、CSR活動の一環として、平成19年11月29日に宮城県赤十字血液センターと全国で初めて「献血推進活動に関する覚書」を締結し、県内9支部で献血活動を展開して以来10年が経過、これまでの献血協力実績は会員延べ7,884名、2,444.4Lとなっております。

 引き続き、地域の安全安心で快適な暮らしを支える活動とともに、血液の安定供給のための献血活動に尽力して参る所存であります。

活動支援【平成29年6月23日】

 平成29年6月23日(金)宮城県建設産業会館において、平成29年3月に栗原市で発生した高病原性鳥インフルエンザ防疫対応で、約22万羽の72時間での処分にあたり、協定に基づき埋却作業等での感染拡大防止に貢献した功績に対し、宮城県より感謝状を受けました。

活動支援【平成26年7月17日】

 平成26年7月17日(木)仙台市戦災復興記念館において、 「平成26年度東北地方整備局国土交通行政関係功労者表彰式」が行われ、 当協会が災害対策功労者として表彰されました。

(功績概要)
 平成26年2月豪雪による国道4号豪雪災害に際し、スタック車両の救出時の車両周辺の除雪及び運転者等への支援物資の配布要員としても尽力した。

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