宮城県建設業協会

安全・安心・希望 安全・安心で快適な暮らしを支える地域建設業

活動支援【令和3年1月21日】

 令和3年1月20日(水)夕方に連絡が入り、「家畜伝染病の発生時における緊急対策業務」協定に基づき、宮城県の要請を受けて、角田市内養鶏場における防疫措置として、20日(水)23時より試掘等調査を実施。21日(木)2時30分より防疫措置開始。仙南支部会員企業4社15名が対応に当たり、対象の「あひる517羽」の搬出・埋却等作業を同日6時5分に完了いたしました。

活動支援【令和2年7月16日】

 令和元年度に発生した自然災害に際し、東北地方整備局からの要請を受け、台風15号においては、被災した千葉県への支援物資の調達、輸送対応、また、東日本台風における緊急復旧工事対応等、厳しい現場条件などの困難を克服し、早期の復旧等への活動に対し、令和2年度東北地方整備局国土交通行政関係功労者表彰において、「災害対策功労者」として感謝状を令和2年7月16日付で受贈致しました。

活動支援【令和2年4月30日】

 新型コロナウイルス感染症の影響が広がる中、最先端で患者の治療にあたる医療機関等において活用頂くため、宮城県において5月1日から受付を開始する新型コロナウイルス感染症対策寄付金」に対し、4月30日に寄付金3,000万円の目録を贈呈致しました。また、医療資機材等の不足に対し、当協会並びに会員企業より5月14日現在まで、医療系マスク2,000枚、サージカルマスク23,000枚や防護服、ゴーグル等の提供を受けて、宮城県に対し寄贈をしております。

活動支援【令和2年3月27日】

 令和元年10月の東日本台風災害に際し、県内9支部との連携のもとに、宮城県の指定地方公共機関として、協会組織を挙げた事前のパトロール作業の準備段階から、緊急排水、道路啓開、土砂撤去、施設の応急復旧や稲藁撤去など、迅速かつ的確に災害応急対策・応急復旧及び支援活動などにあたり、公共土木施設の早期復旧への貢献が認められ、令和2年3月27日に宮城県土木部長より表彰状を受贈いたしました。

活動支援【令和2年3月16日】

 令和元年10月に発生した台風19号では、宮城県内に甚大な被害をもたらしたことから、県内一円に会員企業を有する協会組織を挙げた事前のパトロール作業の準備段階から、緊急排水、道路啓開、土砂撤去、施設の応急復旧や稲藁撤去など各種災害対応の貢献が認められ、令和2年3月16日に国土交通省東北地方整備局長より感謝状を受贈いたしました。

活動支援【平成30年10月16日】

 平成30年10月16日(火)仙台市太白区文化センターにおいて、会員企業による通学路等の安全点検パトロールや子どもの見守り活動の積極的な推進と地域の防犯意識高揚に貢献した功績に対し、「企業等による防犯CSR活動表彰(団体)として、公益社団法人宮城県防犯協会連合会長・宮城県警察本部長の連名による表彰を受けました。

活動支援【平成30年1月22日】

 平成30年1月22日(月)ホテル白萩において、「第21回献血者に感謝する集い」が行われ、薬務行政功労者(献血功労)表彰として、当協会が宮城県知事より褒状を受賞しました。

 当協会では献血離れが著しい状況の中で、CSR活動の一環として、平成19年11月29日に宮城県赤十字血液センターと全国で初めて「献血推進活動に関する覚書」を締結し、県内9支部で献血活動を展開して以来10年が経過、これまでの献血協力実績は会員延べ7,884名、2,444.4Lとなっております。

 引き続き、地域の安全安心で快適な暮らしを支える活動とともに、血液の安定供給のための献血活動に尽力して参る所存であります。

活動支援【平成29年6月23日】

 平成29年6月23日(金)宮城県建設産業会館において、平成29年3月に栗原市で発生した高病原性鳥インフルエンザ防疫対応で、約22万羽の72時間での処分にあたり、協定に基づき埋却作業等での感染拡大防止に貢献した功績に対し、宮城県より感謝状を受けました。

活動支援【平成26年7月17日】

 平成26年7月17日(木)仙台市戦災復興記念館において、 「平成26年度東北地方整備局国土交通行政関係功労者表彰式」が行われ、 当協会が災害対策功労者として表彰されました。

(功績概要)
 平成26年2月豪雪による国道4号豪雪災害に際し、スタック車両の救出時の車両周辺の除雪及び運転者等への支援物資の配布要員としても尽力した。

<< 前のページに戻る

利用申込・各種ダウンロード

ASP工事情報システムの利用申込
宮城県建設業協同組合関係様式

マニフェスト・用紙販売

↑ PAGE TOP